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kifutown-寄付タウンの危険性とは?当たらない・怪しいという口コミも

お金配りおじさんの名で知られている前澤友作さんも利用している「kifutown」アプリ。

登録をすれば抽選形式で誰でも寄付を受け取れる仕組みになっており、使いやすいと人気です。

しかし、なかには「詐欺にあった」「当選しない」という声も見受けられ、安全性が気になりますよね。

そこで本記事では「実際の口コミとkifutownの危険性について」ご紹介します。

信ぴょう性が気になる人はぜひチェックしてみてください。

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目次

kifutown(寄付タウン)は安全?危険性も調査

kifutownの概要
運営会社 株式会社ARIGATOBANK
設立 2020年11月
代表取締役 白石 陽介
株主構成 前澤友作
個人情報を含むパーソナルデータを共有している会社 ・株式会社ARIGATOBANKの親会社、子会社または関連会社
・株式会社スタートトゥデイ
・株式会社グーニーズ
個人情報を含むパーソナルデータをユーザーから得る手段 ・ユーザーから直接取得する
・kifutownを利用することにより自動的に記録される情報から取得する

kifutownアプリは無料の会員登録・応募さえすれば、個人間でも抽選で簡単に寄付金を受け取ることができるサービスです(※17歳以上の利用に限る)

SNS上で有名な前澤友作さんも直接利用していることから、ユーザーが増え、活用する人も日増しに多くなっています。

調べたところ、どうやらkifutownの会社そのものを前澤友作さんが所持している(株主として)ようなので、サービス会社自体はほぼ安全だといえますが、一部 利用するにあたって詐欺や個人情報漏洩の危険性が潜んでいることも把握しておきましょう。

kifutownの利用規約には銀行口座の登録は不要と記載されており、前澤友作さん自身も直接Twitterで「応募者からクレカ情報を聞くことはありません」と明記しているので、下記のケースに注意が必要です。

  • SNSなどを介して口座番号やクレジットカードの情報を聞かれた場合
  • kifutownアプリからの通知ではなくTwitterのDMなどで「当選しましたよ!」と身に覚えのないメッセージが来た場合

kifutownの寄付応募(会員登録)に必要なのは、承認コードを発行するのに必要な電話番号・メールアドレス・名前・生年月日・Twitterへの連携のみ。

これら以外を聞かれた際は詐欺を疑って良いでしょう。

寄付タウンは当選しないのか?「怪しい」という口コミ評判も

前澤友作さんがお金配りに利用しているだけあり、多数当選者の声も見受けられるので、kifutownはしっかりと当選するアプリだと判断できます。

しかしその反面、実際詐欺にあったり当選できなかったりして不安を抱くケースも。

当選に関しては倍率の問題もあるので「当たらない」と判断する人もいるようです。

【関連】前澤友作の「宇宙からお金配り」の応募方法や条件・時間まとめ!

寄付タウンの安全性・危険性まとめ

今回は「実際の口コミとkifutownの危険性について」ご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

お金をもらいやすい便利なアプリではありますが、あまり良く思わない利用者がいるのも確かです。

上記の口コミを参考に、しっかりと危険性を見極めて利用してくださいね。

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